マーコさんバンド(小林宏志さん(G)、草信泰典さん(B)、次田任徳さん(Dr))のメンバーの一人として演奏するが、
別バンド「Balambira」の一員としても演奏する。
こちらは、松本弥生さん(mbira・歌)とベノワ・ミロゴさん(バラフォン・ジンベ)の三人のグループ。
照れ屋カフェオーナーのプロデューサー小林宏志さんの提案で今回のために特別に組まれたバンドだ。
小林さんは、カフェででもそうだが、いつも色々な人と出会わせてくれる。ありがたい。
ベノワさんは大西まさやくんと「バランゴマ(バラフォンとンゴマだから)というバンドをやっている。
そのまさやくんの許可を得て名前のアイデアを拝借して「バランビラ(バラフォンとンビラ)」にしてしまった。(笑)
プロデューサー小林さんの勘がここでも冴えていたのか。
すごい面白いことになっている。
三人での初演奏、集中力は半端ではない。 こちらもドキドキである。
船に乗る前から、リハーサルをしたり、TVに出たり、もう乗船しているみたいに9/18に向かっている今を楽しんでいる。
らいぶくるーず小
スポンサーサイト
2017.09.13 / Top↑
風の音楽家三人(重松壮一郎・平魚泳・岡林立哉)と共演。
東京で出会ったのは10年前、みんなそれぞれの場所に移住して、それぞれの環境で挑戦している。
自分らしい表現を、それぞれに模索して。
自分らしい道を歩んできた音が、一つになると、
不思議と懐かしく、馴染みのある空気が流れる。
今日、岡山から奈良へ向かった三人、
風のようにさっていった。風の音楽家
2017.09.10 / Top↑
そーそー
ピアノの重松壮一郎,風の音楽家(ウクレレの平魚泳、馬頭琴の岡林立哉さん)
の人たちとライブがあります。

現在オランダ・ベルギーをツアー中の重松さん、ヨーロッパでの反応,いいみたいです。
お酒が大好きな彼、ヨーロッパのビールに酔いしれていることでしょう。
旅の音楽家とはいえ、毎日遊んでいるわけではなく,
日々淡々と、音を紡ぎ平和を祈っている、
普段の穏やかな見かけとは裏腹に、大学生時代はロッカーになりたかったという、激しさも兼ね備えている。
旅とピアノ、白と黒の似合う彼、
白と黒の鍵盤があれば、自由にどこにでも行けるような、即興的な性質は、どこかロッカーなのかもしれない。
今回は、民族音楽の楽器が多く入った、コラボレーション、ヨーロッパ帰りの自信をつけた彼が、どんな音を持ち帰ってくるか楽しみです。
──────────────────
9/09(土)岡山 | 自由空間DON(牛窓)

日本のエーゲ海・牛窓の青い海を望む丘の上の空間から、旅の音をお届けします。アフリカの優しい音色を響かせるムビラ奏者・コイケ龍一とのセッションもお楽しみに!

◯とき: 9月9日(土)
◯会場: 自由空間DON
(岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓2227-8 / tel: 0869-34-5937)
◯アクセス: JR邑久駅より車で22分
◯時間: 開場16:30 開演17:00(終演予定19:00)
◯料金: 前売2500円 当日3000円 / 中高生1000円 / 小学生以下無料
◯出演: 平魚泳(歌、ウクレレ、ジャンベ)、岡林立哉(馬頭琴、ホーミー)、重松壮一郎(ピアノ)、コイケ龍一(親指ピアノ、パーカッション、歌)

【ご予約・お問い合わせ】
みずのえ(重松)
mail: soso@livingthings.org / tel: 090-6518-6963
オンライン予約: http://www.livingthings.org/reserve
2017.08.30 / Top↑
日生の老人ホーム夏祭りで、マキレレさんと堀さときくんのユニットに参加させていただきました。夏の終わりのひと時をありがとうございます。
マキレレ
2017.08.27 / Top↑