「死んで私が体験したこと」主の光に抱かれた至福の四時間
ベティー・イーディー著
久しぶりに感動した本に出会えた。
この世の出来事が、あまりにつらいときでも、きっとこの本は生きる力を与えてくれると思う。
死ぬということの、後に見る世界が鮮明に描かれている。
わたしたちは、みんな何かの使命を持って生まれてきているのだ。
たとえこの世の価値観で、意味の無いような生き方をしているように見える人でも。
本当の魂の価値は、僕たちにはわからないのだ。

つらいこと、たのしいこと。人生で起こるすべてのことに、その人それぞれの大切な意味があり。
そして、祈りは必ず聴かれている。
「愛」のテーマ、がすべての人々に投げかけられていたんだ。




死んで私が体験したこと
スポンサーサイト
2010.12.17 / Top↑