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ボヌール
acousticムビラ・キャンドルナイト
ボヌールにてアフリカの楽器ムビラ奏者2人によるキャンドルライブ。
灯と料理そして音楽のボヌール(しあわせ)時間をお楽しみください。

日時:2017年3月11日(土)
  
18:00open ディナータイム
  
19:00 live start 21時頃まで

場所:ベジタリアンカフェbonheurボヌール
岡山県津山市東一宮651-4
料金:2500円(ディナープレート付き)要予約
お問い合わせ・ご予約090-3636-6445(ボヌール)
出演:コイケ龍一(ムビラ・カリンバ・太鼓・うた)・松本弥生(ムビラ・うた・パーカッション)
キャンドル:Ablabo

ムビラ・カリンバとは。
木の板や箱に鉄の弁が貼ってある親指で弾くオルゴールのようなアフリカの民族楽器です。
地域によって呼び名が変わる。日本では親指ピアノとも呼ばれる。

【 コイケ龍一】
(カリンバ・ムビラ・太鼓・うた)
1971年東京生まれ。
20才の頃、太鼓に目覚め、アフリカへ太鼓修行に行く。
タンザニアのリンバ(親指ピアノ)に出会い、フクウェ・ザウォセ氏に習う。
帰国後、日本でアフリカ文化紹介の活動として全国でコンサートを行う。
29歳ジンバブウェに行き、ムビラ(親指ピアノ)をエファット・ムジュル氏に習う。
現在、岡山在住。演奏活動と平行してカリンバ制作にも取り組んでいる。
http://koike-ryuichi.com/

【 松本弥生】
(ムビラ・うた・パーカッション)
愛知県出身。Catミュージックカレッジ専門学校卒。
2006年、旅の途中でムビラと出逢い、演奏を始める。
大阪、名古屋でいくつかのアフリカ音楽のバンドで演奏。
2009年、ジンバブウェのショナ族の村に滞在し、
現地での生活と音楽のつながりに影響を受ける。
2015年より岡山県に移住し、新しい生活に奮闘中。
アフリカの不思議な音色をお届けします。

【 ablabo】
(廃油キャンドル)
ablabo.は岡山県西粟倉村にある油屋さんです。美味しい油を心を込めて搾っています。
油の魅力をたくさんの方に伝えるためにイベント活動も行っています。
http://ablabo.org/
居眠るっこ

full moon Kalimba&Mbira night

満月のカリンバ・ムビラナイト
場所:café RUKORSSIルコルシー
香川県善通寺市善通寺町1-1-2
tel.0877-63-0048
料金:1000円+オーダー 限定20名
日時:2017年3月12日(日曜日)18:00open19:00start
出演:コイケ龍一(カリンバ・ムビラ・太鼓・うた)
スペシャルメニュー:赤米を使ったスイーツ(未定)

アフリカの親指ピアノ、カリンバ・ムビラの音に導かれ、満月の小旅行。
普段の生活から少し離れて、それぞれのストーリーをゆっくり味わう時間。
無農薬自然栽培の赤米で作ったおいしいスイーツも用意いたします。

コイケ 龍一 (アフリカンドラム・親指ピアノ・うた)
1971年生まれ。20歳の頃、太鼓に目覚め、アフリカに太鼓修行に行く。
タンザニアのリンバに出会いフクウェ・ザウォセ氏に習う。
帰国後、日本でアフリカ文化紹介の活動として、ハクナターブの一員として全国でコンサートを行う。
29歳で再度アフリカを目指す。ジンバブウェのムビラに出会う。エファット・ムジュル氏に習う。
現在、岡山在住。牧歌的生活を目指しつつ、楽器制作、演奏活動に取り組んでいる。
2017.03.01 / Top↑
岡山で今、最注目されている歌姫、marcoさんのCDに2曲パーカッションで参加しました。
CDはかなりポップで明るい岡山ならではの感じが伝わって来ます。
今年特に乗りに乗っている感じで、いい味出てます。
2017年4/15(土)のmarco super acoustic liveにも出演させてもらいます。
marcoさんは、2016年おかやま国際音楽祭 エンターテイメントチャレンジでグランプリを受賞されております。
CDは岡山に来てから色々とお世話になっている、牛窓のてれやカフェの店主小林宏志さんのプロデュース作品、自ら作曲ギター演奏もなさってます。
marcoさんとは、マンスリーライブ以来の共演です。
ドラム・パーカッションの次田さんベース・ギター・マンドリンの草信さんと初顔合わせ、どんな演奏になるか楽しみです。

場所:岡山市民会館
時間:17時開場18時開演
前売り3000円当日3500円
marco チラシ
marco album
2017.02.11 / Top↑
「白い粉やめたんです」というとドキッとしてしまう人もいるかもしれないのだが。
小麦粉を食べなくなって半年以上が過ぎた。
以前パン、ドーナッツやカリントウが大好物で中毒のように追いかけていた自分、家内が先に止めていても、御構い無しで一人食べ続けていた。
小麦を食べないようにして1,2週間ぐらいイライラして何か落ち着かなくなった。3週目に入ってピークに達したのか妻に激怒して「小麦が食べたいんだよ!何が悪いんだ!」と叫んでいる自分がいた。
小麦(お菓子)を食べなくなって、そこからだんだん自分に変化が現れてきた。
「頭がはっきりしてくる」小麦粉のものを食べるとしばらく眠くなったり、意識が朦朧としてくるのだが。小麦粉を食べないと余計な靄が晴れたような気がしてくる。
「疲れ方が少なくなる」無意味に疲れたりすることがなくなってきた。
「自分らしさが取り戻されてくる。」もともと個性の強い性格だが、さらにその個性が強調されてきた気がする。(笑)

よく「〜を食べるとあぶないよ」的なマイナスな書き方をしたくないので、米粉のレシピ本を紹介しよう。
「白崎茶会の あたらしいお菓子」
体にもいいし、小麦粉より美味しい。余計な雑味もない。



正木高志さんの「出アメリカ」(近代人の生活スタイルから抜け出しあたらしいサステイナブルな生き方を提案する本)に出てくる、飴玉を与え続けるインド人が「これはアメリカ(消費社会)だぞ」と言ったセリフが蘇ってくる。
「メリケン粉」とはよく言ったものだ。
あれはアメリカだったのだ、砂糖だけじゃない、小麦粉を脱出することも「出アメリカ」だと思う。
2017.01.18 / Top↑
満月のカリンバとムビラナイト
場所:café RUKORSSIルコルシー
香川県善通寺市善通寺町1-1-2
tel.0877-63-0048
料金:1000円+オーダー 限定20名
日時:2017年3月12日(日曜日)18:00open19:00start
出演:コイケ龍一(カリンバ・ムビラ・太鼓・うた)
スペシャルメニュー:赤米を使ったスイーツ(未定)

アフリカの親指ピアノ、カリンバ・ムビラの音に導かれ、満月の小旅行。
普段の生活から少し離れて、それぞれのストーリーをゆっくり味わう時間。
無農薬自然栽培の赤米で作ったおいしいスイーツも用意いたします。

コイケ 龍一 (アフリカンドラム・親指ピアノ・うた)
1971年生まれ。20歳の頃、太鼓に目覚め、アフリカに太鼓修行に行く。
タンザニアのリンバに出会いフクウェ・ザウォセ氏に習う。
帰国後、日本でアフリカ文化紹介の活動として、ハクナターブの一員として全国でコンサートを行う。
29歳で再度アフリカを目指す。ジンバブウェのムビラに出会う。エファット・ムジュル氏に習う。
現在、岡山在住。牧歌的生活を目指しつつ、楽器制作、演奏活動に取り組んでいる。
居眠るっこ
2017.01.05 / Top↑

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